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竹内一正 ウエブサイト

執筆・講演・取材活動

◆執筆活動


iPod、iPhoneそしてiPadと世界に衝撃を与え、業界の常識を破壊してきたジョブズですが、その彼がつねに心に抱いていた「40の行動原則」とは?

  • 「まずは単純に考える。そしてその発想を最後まで貫く」
  • 「『説明』するな。リアリティを感じさせろ」
  • 「『ユーザーが求めているもの』をつくるから売れない」
スティーブ・ジョブズとは、何を考え、どのように決断し、どうやって成し遂げたか。
「ジョブズはすごかったなぁ」で終わるのではなく、混迷する社会に生きる私たちの役に立つエッセンスがここにあります。ぜひ読んでおきたい1冊です。

(2012年2月発売)

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マッキントッシュをはじめ、iPodやiPhoneなどで世界に衝撃を与えたスティーブ・ジョブズの数々の名言を集めた本です。
ジョブズはプログラムが書けないし、図面を引いて設計をするわけでもありません。
だからこそ、ジョブズは全米の最優秀な人材を惹きつけて彼らの情熱に炎をたぎらせる。そうやって、不可能と思われた製品を生み出していくのがジョブズ流でした。
なんといってもジョブズは「言葉の達人」です。
言葉で人を奮い立たせ、言葉で敵をなぎ倒し、言葉で新たなる歴史を作り上げた。
こんな経営者はこれから二度と出てこないでしょう。
この本に書かれたジョブズの言葉は、読者の心に火を灯し新たなことへのチャレンジ精神を呼び起こすことでしょう。

(2011年11月発売)

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1千万円を稼いだ時と、同じく1千万円を損した時、人の脳はどのように反応するのか?
同じ金額なら同じ程度に脳は反応すると思うのが普通でしょう。
しかし、人間の脳は損をした時のことを強く記憶に残すようになっていることが脳科学の研究からわかってきました。
人間は得をしたときより、損をしたときの方が心に刻まれるのです。

ところが、アップルのCEOスティーブ・ジョブズの脳はそんな一般人の脳の働きと逆のようです。
だからか、iPhoneやiPadなどジョブズの発想力や製品開発のアイデアは突飛もないものばかりです。
ジョブズの脳は脳科学の研究どおりには働いていないようです。どうすればジョブズ脳を手に出来るのか?
本書はジョブズの破天荒なエピソードを紹介しながら彼の経営判断や行動を最新の脳科学的な分析も交えて大胆に分析するものです。
(2011年7月発売)

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デフレにあえぐ日本にとって、ドラッカーの考えは目からウロコだ。我々の古い常識を吹き飛ばす。
もしあなたが「企業の目的は何か」と問われえたら、即座に「利益に決まっている」と答えるだろう。
だが、20世紀の巨人ピーター・ドラッカーはその答えに0点をつける。
ビジネスの現場で直面する数々の問題にあなたが答える設問形式で楽しみながら、自分の仕事力や経営力を再確認してください。
(2011年2月発売)

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自分が作ったアップル社をワガママな行動が原因でクビになり、新会社ネクストに挽回を期して新たなスタートを切ったが、待っていたのは失敗の連続。
同じころ、ピクサーを映画監督ジョージ・ルーカスから買ったはいいが、製品は売れず赤字が続く。
全米がかつて絶賛したシリコンバレーの若き経営者ジョブズには、経営者失格の烙印が押され、失望の礫が投げつけられる事態となった。

それでも不屈の精神で世を動かしたジョブズの圧倒的な強みとは?
「アップルをクビになったことは成功の出来事」と話すジョブズの本当の姿がこれを読めばわかる。
(2010年11月発売)

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乾電池を世界に先駆けて発明したのは日本人だった。江戸時代の終わりに雪深い北国の貧しい武士の息子として生まれたが、発明家になろうと決意し偉業を成し遂げた彼の足跡には、我々が忘れかけていた生きるための重要なヒントが隠されていた。

健康診断でおなじみの胃カメラもまた、日本人の手によって発明された。本書は、ゲームボーイ、スバル360など世界を驚かせた日本のモノづくりの軌跡を振り返って、いかにしてそれらが生み出さられたかを見つめ直すものだ。
資源のない日本が21世紀も繁栄するためは、独創的な新しいものを生み出す力なくしてはありえない。そして、発明とは何も技術者だけがするものではない。発明への懸命な取り組みを知ることから、閉塞感漂う日本社会を生き抜くヒントを汲み取ってもらいたい。
(2010年7月発売)

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本書は、企業のビジネスシーンで起きている様々な危機からどうすれば脱出し成功へと舵を切ることが出来るかを、アップルの創業者スティーブ・ジョブズの足跡に学んでみようというものです。

ジョブズ率いるアップル社は今年、電子出版機能を持つiPadを開発し、低迷が続く新聞、出版業界に旋風を巻き起こそうとしていることは世界中で話題となっています。なにより、マッキントッシュはじめ、iPodやiPhoneとジョブズのように次々に新製品と新たな産業を生み出し続け秘訣はどこに?
ジョブズを通してみる日本社会の問題点も浮き彫りにしていきます。
(2010年3月発売)

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iPodを作り音楽業界に旋風を起こし、ピクサーではハリウッドの常識を覆し、iPhoneでは携帯電話業界を震撼させたスティーブ・ジョブズ。
マイクロソフトを世界一のソフトウエア会社に成長させ10年以上に渡り世界一の大金持ちの座に君臨したビル・ゲイツ。いったいどちらが最強のCEOなのか?

裕福な家庭に生まれたゲイツと、私生児として育ったジョブズは、経営手法においても好対照といえます。しかし、多くの面で対照的な二人が、意外なところで類似点を持っていることにも着目してほしいものです。
二人の天才経営者の成功と失敗は、私たちの仕事や生活にも役立つ重要なきっかけを与えてくれるはずです。
(2010年2月発売)

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大学生が働こうにも職がない。高校生はもっと悲惨だ。いまある企業に採用数を増やせ、正規雇用にしろと言っても、経営が成り立たなければ不可能だ。それより、アップルやグーグルなのような新たな企業を生み出すことを日本はしないとダメになる。

スティーブ・ジョブズはウォズニアックが作ったアップルTを見て、欲しいという人がいるから商売になると感じてアップルコンピュータを始めただけだ。動機はいたって単純。それが3兆円を越える企業になったのだ。

ビジネスで成功するための原理は難しいようで、実は簡単だ。相手の先を読み、リスクを取り、常識を超えることだ。だが、実践することは簡単ではない。わかっていてもやれないことを、いかにしてやるか。ジョブズを見ればヒントがみつかる。
(2009年11月発売)

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松下幸之助が経営の神様と呼ばれるまで成長するには、数々の修羅場がありました。やっと作った新製品を出荷したら、品質不良で返品の山。圧倒的なシェアを持つ先行企業に挑もうとした矢先、販売店からは製品価格が高くて売れないとそっぽを向かれる。松下電器も生まれたときは零細企業で、誰にも相手にされませんでした。

そんな逆境からどのように松下幸之助は道を切り開いていったのでしょうか。現在の不況時代を生き抜くヒントが幸之助の生き様には隠されています。
(2009年10月発売)

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グーグルがはじめた「ブック検索」は、出版界の救世主か、はたまた破壊者か?

グーグルは世界中の書籍をスキャンしデジタル化して、どこからでもアクセスできるようにする「ブック検索」をはじめました。だが、それは作家の著作権を侵すものでもありました。

出版不況の中、グーグルブック検索は本を救う素晴らしいものだという意見や、グーグルは世界支配を狙う許しがたいものだとの両極端の意見が飛び交っているのが実態です。

グーグルブック検索の光と影を注意深く分析し、わかりやすく解説した本です。
(2009年9月発売)

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あなたもジョブズになれる?!

苦境に耐えてチャンスを掴むことが経営の極意であり、それを実践した経営者の代表格にスティーブ・ジョブズはあげられるでしょう。

本書は、ジョブズのさまざまなエピソードをもとに、そのときジョブズは、どう考え、どう行動し、どうやって難局を切り抜けてきたのか。
それぞれのケースにスポットをあて、「交渉力・発想力・行動力」といった観点からアプローチすることで、ジョブズの「仕事力」を解明し、一般のビジネスマンに役立つヒントを与える自己啓発の書です。
(2009年4月発売)

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人を魅了する魔力!

iPodを生んだ天才経営者スティーブ・ジョブズの交渉力をテーマとした「スティーブ・ジョブズ 神の交渉力」は、多くの読者に興味を持って頂き、おかげさまで10万部突破のヒットとなりました。

プログラムを書くわけでも図面を引くわけでもない男、スティーブ・ジョブズは、いかにして世にない凄い製品を生み出していったのか?
それは部下の能力を極限まで引き出す人心掌握テクニックにあった。

「何もつくらなかったが、すべてをつくった男」と称されるジョブズに潜む魔力が、ここにある。
人はなぜ、ワンマンで独断的なジョブズに参って従ってしまうのか?  その人心掌握テクニックにせまる。
(2008年12月発売)

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ふたりの天才経営者!

日本の「経営の神様」松下幸之助と、米国のカリスマCEOスティーブ・ジョブズ。このふたりの経営スタイルは180度逆だ。

強引な交渉で敵をねじ伏せるジョブズは、他人の意見には耳をかさず、逆らう社員は容赦なく切り捨てる、いわば「引き算」の経営。
かつての戦友ウォズニアックやスカリーとも袂を分かつ。

一方の松下幸之助は、単なる金儲けを哲学に進化させ、敵であった相手さえも味方に変え、チームワークで組織を前進させる「足し算」の経営だ。

天才経営者の真逆の経営手法からビジネスの本質を探り、厳しい人生の試練に打ち勝つヒントを探し出すものです。
(2008年12月発売)

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松下電器! 創業90年目の世界挑戦

経営の神様「松下幸之助」は今でも尊敬する経営者として若者からも高い評価を得る。
その「松下」の名をが社名からはずし、グローバル戦線に打って出る7代目社長・大坪文雄氏の、モノづくり立社にかける執念と実行力を読み取る。

地球環境の問題がクローズアップされる中、真正面からエコロジー問題へ挑戦状を叩きつける。
プラズマも液晶テレビも生産数量は大きくアップさせながら、CO2を削減するチャレンジの現場と可能性を掘り下げる。
(2008年9月発売)

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スティーブ・ジョブズのすごさは、業績が「神がかり」であるだけではない。

・人を惹きつける強烈な求心力
・人から「ないもの」さえ引き出す独創性
・人を情け容赦なく圧殺する君臨性

そんなジョブズの鋭利な個性が、凡人の想像力をあざ笑うごとく超越しているからである。

本書はジョブズの成功だけでなく、挫折も含めた強烈な生きざまにスポットを当て、ビジネスへの執念を、交渉力という切り口から大胆かつ繊細に解明する。
(2008年5月発売)

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世界で最も利用され、過去のどの会社とも比較にならない膨大な量の情報を扱っているグーグル。
「検索連動型広告」という新しいビジネスモデルによって、 時価総額二六兆円の大企業となったグーグルは、世界中の情報を支配する一方で、旧来の「常識」やカビの生えた「ルール」を破壊しつつある。
それはテレビCMであり新聞の世界である。

創業十年のイチ民間企業が、私たちの慣れ親しんだ世界をどう変えるのか? 
創造的技術がもらたす新しい社会像を大胆に展望する新書です。
(2008年4月発売)

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「iPodを生んだジョブズのような凄い経営者には、普通の人はなれない」という声をよく聞く。はたしてそうだろうか?

  サッカー界では、天才・ペレのようなスーパー・プレーは、ひと握りの天才にしか出来ないと信じられていた。しかし、天才の華麗なプレーも、動きのひとつひとつを分解すると普通の選手でも実践できることがわかってきた。

本書は、ジョブズの成功を誉めたたえるものではない。天才経営者の失敗も含めた熾烈な戦いの現場を仔細に分析し角度を変えて眺めることで、閉塞感の中で日々悩み格闘するふつうのビジネスマンたちの仕事に役立つヒントを導き、勇気づけるものである。

「ジョブズや、アップルには興味がない」という人にこそ、本書を読んでいただきたい。それは、ジョブズの戦いは、アップルやピクサーという特別な企業だから起きたことではなく、むしろ普通の会社にも共通する出来事であるからです。
(2007年12月発売)

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電子マネーは単なるスムーズな決済手段から、CRMやマーケッティングツールに進化を遂げつつある。
PASMOの導入、流通業界の2大勢力イオンとセブン&アイの独自マネーWAONやnanacoなど電子マネーは本格普及時代に突入。
本書では、現金に代わる「電子マネー2.0」の持つべき条件を考察しながら、乱立する現在の電子マネー1.0の特徴をわかりやすく説明し、普及期にある電子マネーの賢い利用へのヒントを提供する。 ( 2007年6月発売)

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iPodで世界を制覇した最強のCEOスティーブ・ジョブズ。ジョブズはわずか1000ドルからアップルを起し、ついには74億ドルもの巨額を稼ぎ出すに至る。 しかしジョブズは、簡単に成功の頂を極めたのではない。実はアップルを追われ世界で一番有名な失敗者となり、次に作った会社は失敗し挫折のどん底をはいずりまわっていたことは、意外と知られていない。その挫折の谷底からジョブズが成功へ駆け上る原動力は、驚異の交渉力にあった。本書は、ジョブズの戦いの現場を「交渉術」という視点で眺めた世界初のものである。
( 2007年2月発売)

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なぜ松下電器は襲いかかった危機を跳ね返し、逆に大いなる飛躍に転換できたのか。市場から取り残された管理職の古い意識と、そこから脱出しようと改革に挑んだビジネス現場の実態にスポットを当てる。日本中のどの会社・組織でも陥る成功体験からの油断と慢心、そしてそこから脱出するには本当は何が必要だったのかについて説くものである。 
( 2006年7月発売)

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JR東日本のSuica(スイカ)をはじめ、ビットワレットのEdy、ドコモのおサイフケータイ、さらにはJR西日本のICOCA(イコカ)など、いくつもの電子マネーが日本各地で大きく成長しようとしている。本書は、乱立する5つの電子マネーのしくみと現状のサービス内容を総合的に説明し、非接触ICカードのもたらす新たなビジネスと加盟店戦略に目を向け、JR東日本など各運営社のねらいと今後の主導権争いの行方を占うものである。 
( 2006年4月発売)

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厳しい企業競争を勝ち残るために本当に必要なものとはいったい何か?それは『現場力』にほかならない。現場では、明日の100点など求めては競争に置き去りにされる。今日の60点でスタートすることが大切なのだ。本書は、技術、製造そして営業の『現場力』をマネジャーがどのようにして強くしていけばいいのかを、事例をあげながらわかりやすく述べる。 
( 2005年9月発売)

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4000億円を超える巨額赤字、1万人以上の早期退職を行うに至った松下電器が、どのようにして赤字の底から再生したのか?その足取りを多面的に振り返り、2010年にグローバル・エクセレンス企業となりうるかの課題と可能性について、米国の新進気鋭のジャーナリストと共に徹底解剖する。 
( 2005年8月発売)

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会社で社員を育てるのは人事部と誤解しているヒトがほとんどだ。しかし、社員を育てるのは、人事部ではなく現場の責任者である。
現場で出来る部下の育成方法を、具体的に説明した傑出の実務書。部下の育成に悩んでいる管理職必見の書。
( 2004年3月発売)

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多くの会社で、時間とヒトをかけて取り組んでも、なかなか成功しない経費削減の実践方法をわかりやすく書いた、読めば出来る、目からウロコのビジネス実務書。赤字を解消したい会社の管理職、担当者は、この本を読んで即実践を。
( 2003年4月発売)

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・転職雑誌TYPE2003年5月号で著書の紹介
 

私がかつて働いた松下電器とアップルという、企業風土のまったく違う環境でくり広げる、外からでは知ることの出来ないユニークなビジネス体験を描いた本。
大手書店のビジネス分野ランクでトップ10に入る好評を得る。
( 2003年3月発売)

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週刊文春2003年3月号 「著者と60分」で、著者と著書の紹介
DOS・Vマガジン2003年4月ほかPC雑誌で紹介
 

◆講演・取材活動

【1】講演テーマ
(1)企業向け  

・電子マネービジネスの現状と今後
・新製品開発の失敗と成功の分かれ目はどこにあるか
・コスト削減の現実的な成功法則
・ビジネスプロセスの落とし穴と改革ポイント
・企業ライフサイクル的視点での経営術
・会議のムダ取りと、その実践手法
・技術開発部門での人材育成ノウハウ


(2)学生向け  

・21世紀の企業に求められる人材とは
・就職することの意味と働くことの意義
・学生のときに身に付けておくべき能力
・会社選びのウソとホント

  
和光大学での講演

  
(社)日本新聞協会での講演

【2】講演・取材活動
東京商工会議所 北支部にて「区内で活かす電子マネーの実態と今後の活用方法」をテーマに講演(2007年9月)
タイムライフ経営大学院にて「価値生産性を上げるマネジャーのための現場力」をテーマに講演(2007年8月)
社団法人 日本マーケティング協会にて「電子マネー2.0が与えるインパクト」について講演(2007年8月)
東京商工会議所にて、「電子マネーの現状と今後」について講演(2007年6月)
社団法人 日本新聞協会にて「電子マネービジネスの現状」というテーマで講演(2007年5月)
週刊エコノミスト5/15号に、アップルが販売を開始したAppleTVとCEOスティーブ・ジョブズの戦略について『ジョブズCEOが描く「アップルTV」戦略』と題して寄稿(2007年5月)
サンケイリビング社のOL向けフリーペーパー「シティーリビング」(5/11号)の電子マネー講座の取材に協力。OLさんからの生活目線から電子マネーを考える。(2007年5月)
週刊エコノミスト10月3日号に松下電器・中村改革の残る課題について「マネシタ電器体質から脱却できるか」と題して寄稿(2006年9月)
日本経営協会発行のNOMA経営情報誌 オムニ・マネジメント7月号に「日本の中間管理職白書2006から中間管理職の現状とあるべき姿を考える」と題して寄稿(2006年7月)
・ビジネスマン向け会員誌「インターブレインU」(発行 (株)ヒューマンエデュケーション)で著書「現場力がみるみる強くなる本」と自身のユニークなビジネス体験がTOPインタビューとして紹介(2006年4月)
・日本商工会議所公認サイトである「経営課題解決サイト」で竹内式経費削減方法の手法が著書「今日からやれる経費削減マニュアル」と共に紹介(2006年3月)